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業務中の「面白がり」を促すデザイン介入とその段階的変容

Time slot: 15:40 - 16:00 

著者 友杉円香(京都芸術大学大学院)
発表者 友杉円香
概要本研究は、業務中の「面白がり」を促すデザイン介入による心理・思考・行動の変容を検証した。社会人10名を対象に5日間の継続的介入を実施し、リフレッシュ、物事の捉え直し、自身の「面白がり」の自覚を経て、能動的な探索行動へと至る段階的変容の可能性を示した。
備考 ※ オンライン発表